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世界自然遺産候補地のロゴシールを機体に貼付

2017.04.27プレスリリース

奄美大島、徳之島、沖縄島北部及び西表島
『世界自然遺産候補地のロゴシールを機体に貼付

ANAホールディングス100%出資のレジャー・リゾートLCC、バニラ・エア株式会社(所在地:千葉県成田市、代表取締役社長:五島勝也)は、就航地である奄美大島、さらには徳之島、沖縄島北部及び西表島からなる「世界自然遺産候補地」のロゴシールを機体(1号機)に貼りました。今後、すべての機体にシールを貼り、2018年夏、ユネスコの世界自然遺産登録を目指す同地域の活動を応援します。

これまでもバニラエアでは、東京(成田)および大阪(関西)~奄美大島便の着陸時に、アマミノクロウサギの保全に関する機内アナウンスを行うなど、同地域の自然保護に対する活動をサポートしてきました。今回の「世界自然遺産候補地」のロゴシールを機体に貼ることで、より多くの方に自然保護の意識を高めていただき、これらの地域が持つ美しい自然を未来に残す活動を一緒に支えてまいります。

ウェブチェックインは日本国内線のみとなります。
国際線のチェックインは空港カウンターにて承ります。

平素よりバニラエアをご利用いただき、誠にありがとうございます。
現在、通常通りの運航を予定しております。
皆様のご搭乗を心よりお待ちしております。

2019-10-26 12:00